Cuddleでセフレは作れる?体験談から危険性や出会えるかを暴露

既婚者マッチングアプリの「Cuddle」を32歳の既婚者男性が使ってみました。

Cuddleは既婚者同士で出会えるアプリなので、既婚者ならではの悩みや婚外パートナーを作るのにおすすめのアプリだと感じました。

特に、女性は完全無料で使えるので「既婚者ならではの悩みを相談したい人」や「家族とは違ったドキドキ感を味合わせてくれる婚外彼氏」などが欲しい人にはおすすめです。

一方、男性は月額料金が高すぎるので、お金持ち以外はおすすめできないと感じました!

この記事では、実際にCuddleを使わないとわからないリアルな体験談を暴露します。

Cuddleを使おうと思っている方は絶対に最後まで読んでください。

Cuddleを使ってみる

筆者ユウシ
筆者ユウシ

筆者 既婚者でも出会いたいユウシ

既婚者でも遊びまくってるヤバい奴。既婚者でも嫁バレせずに遊ぶ守・破・離を確立。X(@kikonyushi)では既婚者マッチングの攻略法をメインに発信中!

総評|Cuddleは出会えるがドタキャン率が非常に高い!

Cuddle(カドル)の体験談

筆者は1ヶ月間Cuddleを使った結果、マッチング20件中、3人の女性と出会うことができました。

  • 1人目:38歳で婚外彼氏を探している専業主婦。過去に3人ほど彼氏がいて最近別れたので新しい彼氏を探しているそう。顔は年相応でぽっちゃり(あんまり可愛くはない)※ホテルも行けました。
  • 2人目:旦那と不仲で登録した主婦34歳。子供が保育園に行った午前中だけで会いました。顔は可愛い。時間が短かったんのでカフェでお話しだけ。
  • 3人目:仕事・子育てに奮闘中の29歳。ギャル風。週末の夜だけ自分の時間があるそうなので。ホテルで会いました。

アポ自体は8人の方とできたのですが「子供が体調不良で…」「旦那が急遽返ってくることになって…」「音信不通」などの理由で5人の女性からドタキャンをされました…

また気づいたらブロックをされているケースも多く、マッチング率の割に出会えた人数は少なかったなという印象です。

これは既婚者マッチングのデメリットかもしれませんが、やはり旦那や子供など家庭があると「バレると家庭が崩壊する」というリスクがあるので、出会いにくいのだと思います。

実際に筆者が出会った女性も「平日の昼間3時間だけ」「旦那が出張中の日だけ」「子供を寝かせた後なら」という条件付きでした。

なので「マッチングアプリでやりたい!」という目的だけなら、Cuddleはおすすめしません。

いろんな女性とセックスしたいだけなら「性癖マッチングアプリ」を使った方が100倍確実にヤレます。

ただ「既婚者同士の安心感」であったり「婚外パートナーとして長期的に関係を築きたい」という目的ならCuddleはおすすめできると思います。一般のマッチングアプリで既婚者となると大抵嫌われるので笑

「一般のマッチングアプリで出会ったいたけどイマイチ相性が良くない…」と感じる既婚者の方なら、既婚者マッチングのCuddleを試してみる価値があると思います。

筆者ユウシ
筆者ユウシ

女性は完全無料で使えるので、気になる方は登録して損はないと思います!

Cuddleを使ってみる

Cuddleを使って感じたよかった点

  1. 既婚者同士で出会える安心感がある
  2. 長期的に付き合える婚外パートナーが作れる

結論、Cuddleは既婚者同士で出会えるという安心感が売りのアプリです。

特に女性など「既婚者の悩みを相談したい」「ドキドキを感じさせてくれる彼氏が欲しい」など、既婚者でも安心できる出会いが欲しい人に向いています。

ただし、男性にとってはちょっと微妙なアプリでもあります…

既婚者同士で出会える安心感がある

通常、既婚者がマッチングアプリを使うのは社会的にNG行為。

マッチングアプリを使っていても、既婚者というのを明かせないまま出会っている人も多いです。

実際、既婚者ということを明かすとマッチングできなかったり、ブロックされるケースも多くあります。

そんな中、Cuddleは既婚者同士で出会えるアプリなので、独身だと嘘をついたり、既婚者であることをカミングアウトするストレスがありません。

その上、既婚者の悩みを相談したり境遇を理解してもらえる関係を築けるので、既婚者にとっては通常のマッチングアプリよりも安心した出会いができます。

もしあなたが一般のマッチングアプリを使っていて、既婚者であることに後ろめたさを感じているならCuddleを使ってみる価値はあると思います。

長期的に付き合える婚外パートナーが作れる

Cuddleでは既婚者同士であることを理解した上で出会えるので「婚外パートナー」のような長期的な関係を築くことにも向いています。

特に相手が独身の場合、婚外パートナーのような長期的な関係になると既婚者であることを隠し続けるのは難しいです。

そのため、婚外パートナーを作るならお互い既婚者であることが最も安定しやすいです。

「お互いの家庭を第一優先にしながら、たまに出会ってドキドキできる彼氏・彼女のような存在」を作りたい方ならCuddleを使ってみる価値があるでしょう。

Cuddleを使ってみる

Cuddleを使って感じた悪い点

  1. ドタキャンやブロック率が高い
  2. 出会い目的でない女性も多い
  3. 顔写真を載せていない人がほとんど
  4. 平均年齢が30〜40代と高い
  5. 男性は月額料金が非常に高い

Cuddleは女性にオススメできますが、男性は月額料金が高すぎるのでお金持ち以外にはオススメできません。

※長期プランの場合は月額3000円前後ですが、短期プランは月額1万円近くします

また、男性の場合「ヤリモク」で利用している人も多いと思いますが、Cuddleには体目的でない女性も多いです。

そのため、ヤリモクの男性は「性癖マッチング」など体目的で出会えるアプリがオススメ。

Cuddleはどうしても既婚者同士で出会いたい人や「婚外パートナー」など長期的な関係を求める人におすすめです。

ドタキャンやブロック率が高い

実際にCuddleを使ってデメリットに感じたのは「会う約束をしたのに直前でドタキャンされることが多い」ということです。

筆者も「子供の体調不良で」「旦那が急遽帰ってくることになって」「音信不通」「ブロック」などを理由に直前で飛ばれることが多々ありました。

Cuddle(カドル)の体験談
旦那の都合で帰ってくることになりドタキャン…
Cuddle(カドル)の体験談
子供の体調不良でドタキャン…
Cuddle(カドル)の体験談
連絡ナシのドタキャン…

これは、Cuddleというより既婚者マッチング自体のデメリットだと思いますが、「既婚者なので家庭の都合で予定が左右されやすい」というのがあるように感じます。

「家族にバレてしまうと家庭崩壊する」というリスクを抱えた上で出会っているので、ドタキャンされてもしょうがないとも言えます。

そのため、もしCuddleを使うなら「ドタキャン・リスケになってもしょうがない」くらいの気持ちで利用するのが好ましいです。

出会い目的でない女性も多い

既婚者マッチングがヤリモクアプリと違う点が「出会い目的で使っていない人も多い」という点です。

実際にプロフィールを見ていると「話し相手になって欲しい」「メッセージだけで会うのは考えていない」というだけの女性も多く見られました。

Cuddle(カドル)の体験談

特に女性の場合、男性とは違い、育休や専業主婦など「日中一人で育児をしている寂しさを解消したい」「家庭の悩みを気軽に相談できる異性が欲しい」というニーズの人も結構いるように感じます。

そのため、ヤリモクアプリ性癖マッチングのように、必ずしも体目的の出会いを求めているとは考えない方がいいです(中には体目的の女性もいますが)

もし体目的やワンナイトを求めるなら「性癖マッチング」のようなセックス目的の出会いができるアプリを使った方が良いです(実際、既婚者で使っている人も多いです)

顔写真を載せていない人がほとんど

既婚者である以上、身バレは家庭崩壊の大きなリスクになります。

Cuddleでも顔写真を登録していない人がほとんどです(風景やご飯の写真を登録している人がほとんどw)

そのためマッチングして実際にお話しするまで顔のわからないというのはデメリットになります。

Cuddle(カドル)の体験談

実際、マッチングして仲良くなるとお互い写真交換をしたりすることも多いですが、「仲良くなったのにブスだった」「顔写真を交換したら音信不通、ブロックされた」というトラブルも非常に多いです。

顔写真を交換するまでのやり取りが長い分「中々、出会いたいと思える人が見つからない」というストレスも感じます。

特に、見た目重視で異性を探している人は、通常のマッチングアプリなど独身の方が多く利用しているサービスの方がおすすめです。

平均年齢が30〜40代と高い

Cuddleは既婚者マッチングなので、登録している年齢層が高いです。

個人的に使ってみた感じだと、34〜46歳くらいの女性ユーザーが多いと感じます(男性の場合はもっと年齢層高そうです)

20代後半の女性もちらほら見かけましたが、20代前半になるとかなりレアです。

そのため、若い異性と出会いたいという方は「性癖マッチング」など通常のマッチングアプリを使った方がいいです。

逆に年上好きの方にはCuddleは良い出会いの場になると思います。

男性は月額料金が非常に高い

男性にとってCuddleを使う一番のデメリットは月額料金の高さです。

最安の1ヶ月プランの場合でも月9,980円するので、通常のマッチングアプリの3倍以上の高さです。(※女性会員は完全無料で使えます)

Cuddle(カドル)の料金

さらに、Cuddleでは月額料金(Cuddle Gold)とは別に、「Platinum Option」という月4,980円の追加オプションを支払わなければ誰が自分にLIKEを送ったのかがわかりません。

そのため、最安の「Cuddle Gold」だけでCuddleを利用するなら、手探りでLIKEをくれた女性を探す必要があります。

Cuddleの仕組み・料金プラン
このようにLIKEをくれた女性はモザイクがかけられています

実際、LIKEをくれた女性の写真はモザイクがかかっているので、探そうと思えば雰囲気で探すことができます。

ただし、LIKEは1日10人しか送れないため、マッチングまでに日数がかかってしまう場合もあります。

そのため、Cuddleを快適に利用するなら「Cuddle Gold(9,980円)」+「Platinum Option(4,980円)」で14,960円の料金となり非常に高額です。

もちろん、12ヶ月プランなら割引されて月額換算で3,980円になりますが、一括で47,760円を払う勇気はないですよね…

なのでcuddleを初めて使う方は、まず1ヶ月プランで様子見をして、使い心地が良ければ12ヶ月プランなど長期プランを契約するのがおすすめだと思います。

Cuddleを使ってみる

Cuddleで出会うためのコツ・攻略法 

Cuddleを実際に使う中で、マッチング率や出会える確率を高めるコツを見つけました。

  1. プロフィールをしっかり書き込む
  2. 平日昼間に出会える人はかなり有利
  3. アクティブそうな人にいいねを送る
  4. マッチングしたらギャラリー公開をする
  5. 信頼を築けるように時間をかけてメッセージする

これからCuddleでセカンドパートナーを作りたい人は5つのコツを必ず実践してみてください。

※セックス目的だけでCuddleを利用しようとしている方は性癖マッチングアプリの方がおすすめです

プロフィールをしっかり書き込む

Cuddleでのマッチング率を上げるには、プロフィールをしっかりと書くことで信頼を得る必要があります。

既婚者同士の出会いはリスクが高いことから、一般のマッチングアプリのような「とりあえずお話ししてみよう」という軽いノリとは違い、「本当に出会いたいと思える人」としかマッチングできません。

特にCuddleを利用している人は夫婦間でトラブルを抱えている人がほとんどなので、「この人なら同じ境遇かも」「この人なら安心してお付き合いできるかも」と共感を得てもらうのが大事です。

女性に合わせてプロフィール文章を書くのではなく、「どういう経緯でCuddleを使ったのか?」「どんな人と出会いたいのか?」をありのままに書くといいと思います。

以下ではプロフィールの例文と書き方のポイントを紹介します。

Cuddleのプロフィールの書き方

夫婦間は不仲ではありませんがレスのため刺激の無い退屈な日常に飽き登録しました。

恋人のようにドキドキできる魅力的な女性が見つかればと思っています。

外見について気になる人も多いと思いますが身長173cm 体重65kgの普通体型です。顔は玉木宏に似ていると言われたことがあります。マッチング後には写真ギャラリーも公開しています。

趣味はスポーツでよく仲間とテニスや筋トレを楽しんでいます。また映画も好きなので一人の休日は昼間からウイスキーを飲みながらNetfixで鑑賞しています。

会社員のため休日もしくは平日夜の時間帯が空いています。水曜日のみ昼間も空いています。同じ境遇の方がいれば、まずは気軽にお茶友達から始められたらと思っています。

書き方のポイントとしては以下の内容を入れることです。

  • Cuddleに登録した理由
  • どういう女性と出会いたいか
  • 体型・外見について
  • 趣味、さりげないスポーツアピール
  • いつ出会うことができるのか?

まず「登録理由」や「どういう女性と出会いたいか」を明確にすることで、女性にマッチング基準を与えることができます。

そして「体型」や「顔」などの外見の情報も与えることで、女性にイメージを与えることができます。またマッチング後に写真を公開していることも伝えるとよりマッチングのハードルを下げることにも繋がります。

「趣味」を書くことも人柄を知ってもらうために大事です。さりげなくスポーツアピールもできると爽やかな印象を与えることができます。

最後に「いつ出会えるか」も書くと条件に会う女性を見つけやすくなります。特に女性は昼間に出会いたい人も多いことからできれば昼間に出会える曜日などもあれば記述しておくと良いでしょう。

平日昼間に出会える人はかなり有利

Cuddleを利用している女性は専業主婦や子育て中の人が多く、フルタイムで働いていない人が多い印象です。

そのため、旦那や子供がいない平日昼間の時間帯に出会うことができると好条件です。

プロフィールには「出会える時間」を記入する欄がありますが実際、平日昼間に出会いを求めている人は多いです。

サラリーマンの場合は平日昼間に出会うのは難しいですが、自由業、シフト制、平日休みの方は、アピールすることで出会える可能性も高くなります。

アクティブそうな人にいいねを送る

Cuddleでは1日10件のいいねを送ることができるため、毎日10件のいいねを送るのが日課になります。

ただし、Cuddleでは女性の場合は無料で登録できることから幽霊会員も多いです。

そのため「いいね」はアクティブそうな女性に厳選して送るのが効率的です。

実際に筆者がマッチングした中で見つけた、アクティブな女性の特徴は以下です。

  • 顔写真を登録している(横顔、後ろ姿も含む)
    →放置する女性は顔写真を削除している人がほとんど
  • プロフィールに文章で「出会いたい人」や「出会えるタイミング」を記述している
    →積極的に出会いたい女性の可能性が高い
  • セックスレスを理由に登録している
    →男性と出会うハードル意識が低い
  • 旦那と別居、離婚調停中の女性
    →自由度が高く出会いを求めやすい

上記条件に該当している女性は積極的にいいねを送るのがおすすめです。

逆に、「適当な写真を登録している人」や「プロフィール文記入していない人」はほぼ確実に幽霊会員なので避けましょう。

マッチングしたらギャラリー公開をする

Cuddleではマッチングした人に対にのみ、登録した写真(ギャラリー)を公開することができます。

そのため、マッチング後には軽く挨拶をして、お互いにギャラリー公開をするのが定番の流れ

つまり、顔審査がここで行われることになります。

実際に筆者はここで審査に通らずブロックされた経験もありますし、かっこいいと言ってくれる人もいました。

いくら顔に自信があっても、写真写りが悪いとせっかくのマッチングを逃すことにもなるので、できれば印象の良い写真を3枚以上準備しておくのがおすすめです。

信頼を築けるように時間をかけてメッセージする

Cuddleではただのヤリモクではなく、長期的な関係性を求めている女性が多いです。

また不倫バレのリスクもあるので、慎重に出会うかどうかを判断したい人がほとんどです。

そのためマッチングしてすぐに会おうとするのはNG

時間をかけてゆっくりメッセージをしながら信頼構築して出会う必要があります。

セックス目的ですぐに出会い方の場合、Cuddleではなく「性癖マッチング」がおすすめです。

できればCuddleのプランも長期プランを選んだ方がコスパもいいのでおすすめです。

どちらにせよ、Cuddleではセックス目的だとしても恋人やセカンドパートナーのように、長期的に会える関係性を求める人におすすめです。

Cuddleを使ってみる

Cuddleで安全に出会うための注意点・チェックリスト

Cuddleは既婚者同士でつながれるぶん、一般の恋活アプリよりも「安心そう」に見えます。

ただし実際は、既婚者ならではの制約があるため、出会い方を間違えると事故のリスクが上がる点に注意が必要です。

危険性1:身バレ(家庭・職場)

既婚者マッチングの一番の事故は、結局ここです。

Cuddleは顔写真が少ない=身バレ意識が高い人が多い反面、油断して個人情報を出すと取り返しがつきません。

対処法
  1. 最初から本名・勤務先・最寄り駅を出さない
  2. 会う場所は生活圏から外す(最寄り駅・職場近くは避ける)
  3. 写真は「背景で特定されない」ものだけにする(自宅・会社周辺・車内・制服っぽい写真は避ける)
  4. 通知や履歴の管理を徹底する(スマホを見られる導線を消す)

危険性2:慰謝料・法的リスク(揉めると重い)

婚外の関係は、揉めた時にダメージが大きいです。

特に「証拠が残る動き」を積み重ねると、一気に詰みます。

対処法
  1. 連絡頻度を上げすぎない(ログが増えるほど不利)
  2. 深夜の呼び出しや、相手の家庭を刺激する動きを避ける
  3. “依存・束縛”の気配が出たら距離を置く(揉める前兆を見逃さない)

危険性3:金銭トラブル・条件交渉(交通費・謝礼系)

既婚者領域は「割り切り」や金銭条件が混ざることがあります。

序盤で金銭の話が出る相手は、トラブルに発展しやすいので深追いしない方が安全です。

対処法
  1. 交通費・謝礼などの提示が早い時点で切る
  2. 交渉しない、会わない、連絡を続けない

危険性4:外部誘導・詐欺っぽい動き

Cuddle自体というより、個別ユーザーの動きで事故ります。

「すぐ外部へ移動」「すぐ会おう」「URLを踏ませる」などは基本的に危険信号です。

対処法
  1. アプリ内で数往復して会話が成立してから次へ進む
  2. URLを踏まない
  3. 変に急かす相手は切る

危険性5:ドタキャン・ブロック(精神的消耗)

既婚者は家庭都合で予定が崩れやすく、直前キャンセルが起きやすいです。

「危険性」というより、消耗して判断が雑になるのが一番怖いポイントです。

対処法
  1. 初回は短時間(60〜90分)で組む
  2. 前日に一度だけ確認し、当日も軽く再確認する
  3. 予定が崩れてもダメージが小さい場所・時間にする

まとめ|Cuddleは女性にオススメ!男性は料金が高いのでおすすめしない!

まずは男性側の意見として結論、月額料金が高すぎるのでお金持ち以外はおすすめできません。

お金がある方で「既婚者同士、心で繋がれる出会いが欲しい」「長期的に付き合えるセカンドパートナーを探している」という人であればおすすめできると思います。

ただ、Cuddleは体目的の女性は控えめなので、ワンナイト目的の男性にはおすすめできません。

ワンナイトをしたい男性には、セックス目的で出会えるアプリ「性癖マッチング」の方がおすすめです(既婚者で使っている人も割といます)

一方、女性は完全無料で使うことができるので、Cuddleは非常におすすめです。

実際、体目的ではない出会いもできるので「既婚者ならではの悩みを相談したい」「寂しさを紛らわしてもらえる男友達が欲しい」「ドキドキを感じさせてくれる婚外彼氏が欲しい」など、長期的な出会いを探すことができると思います。

気になる人はまずはアプリ登録をしてみて、どんな男性がいるのかチェックしてみると良いかと思います。

Cuddleを使ってみる

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